走れ小心者 ARMADA はてなブログ版

克森淳のブログ。特にテーマもなくゆるゆると。

希死念慮は小さくなったものの

a-katu.hatenablog.com

 上記記事で「希死念慮が小さくなった」と言ったが、客観的な状況に不安があるのは変わらない。コロナウイルスとか、香川県の条例とか……。絶望とまではいかんが、げんなりする。げんなりばかりして、また希死念慮がぶり返したら、それはバカのはじまりはじまり。しかしなー、コロナウイルスと言う全世界規模の問題はオレ個人で出来る事も少ないのは分かるが、問題は香川県の条例ですよ。これからもっと酷い事が、別の自治体で起きない保証もありませんし。さらに問題は、この件に対し「具体的かつ現実的な」対策が浮かばない事だ。おまけに、この件について話が出来るもんが身近におらんのや。こんな悲しい事はないで~。サブカルビジネスセンターの利用者やスタッフを、巻き込みたくはないし……。「親学」やそれと親和性の高い、日本会議的な没論理は根深く日本の保守派に食い込んでいるが、それを切り崩す方法がない! 少なくとも、今のオレには。だからさっき、この件に対し「具体的かつ現実的な」対策が浮かばないと……。加えて話が出来る相手がいないから、どうにもこうにも。あきらめてしまったら、それこそ大山一郎はじめとする日本会議の息のかかった連中の思う壺だが、どないせえと。こんな話もあるしなあ。

 この平井卓也自民党のIT担当でもあるとか。げんなりする一方でんなあ。今のオレには、こう言う話を少しずつ紹介するしか。しただけではダメで、繰り返すけど「具体的かつ現実的な」対策に繋がらないと。だが、広く話をするのが怖い。2003年に東京都の青少年健全育成条例の「改正」に絡んで、今は亡き惟任さんからボロクソに言われ「成人しているオレたちには、関係ないだろう?」と、思考停止を強要までされた事がいまだにトラウマなんだ。今も誰がそう言って来るか、分かったもんじゃねえや……。いかん、書いていたら怒りと悲しみがこみ上げて来た。オレは孤独だ……。