走れ小心者 ARMADA はてなブログ版

克森淳のブログ。特にテーマもなくゆるゆると。

急に辛くなってきた……

 急に人に絵を見せるのが辛くなってきた、いかんなあ。単に疲れが溜まっているだけかも知れんが、過去に言われた心無い言葉を反芻したのも大きいかも。ぬおお、もっと図太くなりたい……。

 実は文章を書くのも辛いが、苦しみを吐露したくなったんじゃ。長文を書くのが難しいけど、言わんと余計辛いし。とは言え、泣くに泣けない大井川……。

ふんわり理奈ちゃん

 以前描いたオリキャラ「松坂理奈」を貼る。全体的にふんわりした雰囲気を目指した、衣装とかな。あと、彼女を使った8ページマンガの下描きはあるが、スキャンも仕上げも時間がない……。くおお、もっと描くための時間が欲しい。SNSやらねばいいんだけど、描いたマンガをSNSで宣伝せにゃならんのが現代だからなあ……。

 と、書いたあたりで、書き物する気力が尽きた。この記事ここまで。

ぬおおおお、今日は疲れた……

 今日はいろいろ用があったため、非常に疲れた。そのため、マンガの執筆もままならん。どうにか1ページ仕上げたけどな……。このペースで、はたして3月の「創作同人電子書籍」いっせい配信に間に合うのかしら……。23日の休みを使い、出来るだけ描くしかねえ。と言うか、うつ状態がきつい中マンガ描いてるオレも、タフなのか執念深いのか分からんな。ぬおお。

 ……いかん、うつ状態がきつくなり、書き物に支障が出てる。ダメだこりゃ……。

執筆前に何故出さなかったバンダイ!

bandaicandy.hateblo.jp

 上記記事にあるように『星獣戦隊ギンガマン』のロボ「ギンガイオー」のSMP*1が出るんだが、もっと早く出して! いえね、拙作『爆烈戦隊チャレンジャーズ』のロボの動きの参考に出来るので、そのように思った次第。買わなくても、バンダイキャンディトイブログが、参考になりそうなポーズ取らせてるし。

 ところでロボ絵って、描くの難しいんやぞ! 「鬼魅は易く、犬馬は難し」*2に倣えば、ロボは鬼魅に近い存在だけど、毎回苦労している。今回は3話から振っていた更なる新ロボを描かねばならんので、余計に……。だからギンガイオーの記事を見て、ショックを受けたわけです。マー、バンダイに当たっても仕方ないんだけどね……。

 あと、チャレンジャーズの5話、順調に遅れています……トホホ。描いていると、首が痛くなって頭痛まで。そのため1ページ描くための時間が、長くなるばかり。なんとかしなくっちゃなあ……。しかし今日は用事が立て込んでいるから、執筆どころじゃないわさ。この記事書いていても、気力が衰えてる。しんどい!

*1:かつてのスーパーミニプラ。

*2:意味は自分で調べてね。

今日はもう、閉店ガラガラじゃいっ!

 非常にとってもすごく不調なんで、今日はツイッターもブログも打ち止めじゃいっ! トホホ。

 あと、これから試しにパソコンでマンガを描いてみて、ダメだったら早めに寝る。うっかりツイッターに戻ったりしないように、何かしてないと……。とか書いていたら、頭がぼんやりして来た。ボンボン、ボン太郎は~♪ ……歌ってる場合か。

忍耐強いのも、考えものだなあ……

 題名はオレの事だよ。いえね、さまざまな辛い思いに耐えて生きて来たけど、その多くは「しなくていい忍耐」だった気がして。耐えて来た事で、オレ自身のリソースを浪費した結果、精神障がい者になってしまったんじゃないかと……。人から「あなたはうつ病から、統合失調症になってしまったのでは?」と指摘された事で、そう思うように。精神障がい者になったからサブカルビジネスセンターに入る事が出来、絵やマンガを描く力を取り戻したと言えるけど、しなくていい忍耐をしてなければ、その力を失くす事もなかったかも知れんので……。

 あまり言い続けて、持病をこじらせるのもなんなので、前述の「うつ病から統合失調症になった疑惑」を考えてみよう。確かに、むかしうつ病っぽい症状が出ていた時期はあったし、それを放置していたのも事実だ。「オレは病気じゃない!」「だとしても、耐えねば!」みたいな意地を張ったり、何より家族の無理解もあって……。親父はオレが眼鏡を掛けるのにも反対し、それでオレはずいぶん長い間苦しんだ。そんな家庭で、精神科や心療内科を受診するのは難しかろう。だから前述のような意地っ張りを……結果として、精神の薬を処方出来る限り処方される今の体たらくだ! 家族から、しなくていい忍耐を強いられたばっかりに……。なので今後は出来るだけ、しなくていい忍耐は避ける。悪いな……。

 そう思ったら気が楽になったぞ、助かった。

唐沢俊一の……アホー!

 上の画像は、戦前「プロレタリア童謡集」と銘打たれ出版された『赤い旗』と言う本……の、1993年に出た復刻版だ。この本、むかし唐沢俊一が、嘲笑うように紹介していたのよ。こないだ広島市の古本屋で見かけてそれを思い出し「なに! 唐沢俊一がバカにしていた? ならばオレにとっては、買う価値のある本だ」となり、購入。「あなたそんな生活していて、疲れませんか?」と言ってもらって結構、唐沢俊一への怒りが後述する発見に繋がったのだからな。

 実際読んでみると、戦前のプロレタリア美術・芸術運動の一資料として興味深かった。残念ながらその方面には暗いし、本格的に調べる時間もないが、そこの文脈をすっ飛ばして赤い旗を笑い物にした唐沢俊一の罪は大きいと痛感。あいつは腐れ保守だからと言うのもあろうが、今思うと酷すぎる……。なので題名もあんな風に。

克森淳恐怖の大逆襲


 ひさびさに『ちくワワ』のキャラを描いたので、ブログに貼る。二枚目の画像にあるメガネの子は、ちくワワとは別の作品に出すキャラで、名前は「盛田賢一」と言う。それはさておき、ちくワワですよ。サブカルビジネスセンター(以下、サブカルBC)で描くのをやめ、私的な作品としてリニューアルしようかしら。去年の秋くらいから、あそこで描くのを休止してるけども! いろいろあってねえ……。

 そうでなくてもオレは創作者としては、あなどられている気がしてならない。長年「きったねえ絵!」とか「ゴミみたいなイラスト」とかボロクソに言われたり、何度かエッセイマンガを描くよう勧めて来た知り合いのマンガ家に、去年の7月描いたエッセイマンガを見せても描いた事を褒められもせず、いきなり「ここはこうした方が……」と言われたり、そのエッセイマンガをアップしたツイートをツイッターで再掲したら、こないだ見ず知らずの輩に「画力を上げればいいと思う」と言い捨てられたり……。こんな目に「だけ」遭っていたら、絵筆を執れなくなりそうだな。マー、拙作を喜んでくれる方もいるから、まだ絵やマンガを描けているんだけど。とは言え、むかし遭った痛い目のせいで、人様に作品を見せるのが辛い時がある。また酷い目に遭ったらどうしようと、萎縮するのだっ!

 しかし、そんな事を言ってばかりもいられない。世界情勢がシャレにならないほどきな臭いし、オレの状況だって決していいとは言えないので、描ける限り描くしかねえ! でないと、悔しい思いを抱えたまま命を落としかねん! ぬええ。「何をそんなに、必死になってるんですか!」と言われたら、いじけながら生きるのが嫌になったからじゃと答える。いじけるように仕向けた連中に対し頭に来たので、逆襲してやる、見てろ。